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dnevnik

旅日記

201312台湾旅行記その7(12/28) 阿宗麺線、Hotel Cheers(慶爾喜旅館)

乾麺を食べた後、西門駅の方へ再び。というのもちょっと行きたいお店があったからなんですが、開店時間になってなくてぼんやり。

戰爭遊戲(Ender's Game)

これは「エンダーのゲーム(戰爭遊戲)」という映画の看板。エンダーのゲームという本が大好きで映画化を待ち望んでいたので思わず撮ってしまいました。

駅の周りをプラプラ歩いてたら行列を発見。

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でもこの行列、美味しいお店とかじゃないのです。

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行列の先頭

なんかこの日、Nikeの限定のスニーカーが出るとかで若者が並んでるのです。朝見たTVでもニュースでやってました。すごいねー。
んで、この店の前にあったお店が

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阿宗麺線

西門町のスーパー有名店だぜ。そうかここにあるのか。これも何かの縁ですので食べてみようと思います。

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小45元

買い食いする店なのでみんな買ったらそのまま立って食べます。私も初めていただきます!おお、思ってたより美味しい!パクチーがすごく合う!パクチーあんまり得意じゃないんだけどこれは平気だなあ。量多いかなと思ったけどあっさり食べました。ごちそうさま!

この後もお店が開くのを待ったけどなんか開かないから諦めて宿に戻りました。チェックアウトは12時なので。

ということでここで宿の簡単なご紹介。
今回泊まった宿は、Hotel Cheers(慶爾喜旅館)というところでした。(Facebook)(booking.com
場所は西門駅から歩いて10分くらい。


大きな地図で見る

漢口街二段×昆明街の交差点を南に歩いてスケッチャーズの店のところを右に入ってしばらく行くと右にあります。

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これ

看板もないし超絶わかりづらいですので、このホテルの写真を元に見つけるしかない。まあ私はその時近くにいたおっちゃんに聞きましたけど…。

フロントとかの写真は撮ってないのでブッキンコムとか参考に。フロントっていうか受付デスクって感じで若いおにーちゃんないしおねーちゃんがパソコンいじってましたね。

私の部屋はそのフロントから歩いて数歩の102号室

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102号室

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ベッドから見たバスルーム

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ベッドの横

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箪笥かと思いきやただの台

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シャワーのみ

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トイレとか

お部屋のタイプはぶっきんこむでいうところのエコノミーダブルルーム窓無し。1480TWDでしたので5千円ちょいってところかな。ぶっきんこむから予約すると宿からメールが来てPaypalで宿泊代金払ってねって来ます。

西門駅が一番近いけど台北駅まで歩けます。壁が薄いとかクローゼットないとかありますが便利だし安いし想像したより全然いいホテルだった!お部屋も清潔だったし。フロントから近いからかもしれないけどWi-fiもバリバリ入りました。一人で泊まるならこういうところでいいのよね。また機会があったら泊まろうと思うよ!